Member

代表:イロタカ

性科学と博物館を学びつつ持続可能なセックスミュージアム設立を目指す。普段は外資系企業会社員。
クィア/一橋大学大学院社会学研究科修士修了/日本性科学会会員/性と健康を考える女性専門家の会会員
Twitter: @Irotaka_
Facebook: イロタカL
Instagram: @Irotaka_

翻訳チーム:中賀美里

女子美術大学日本画専攻卒。働きながら絵を発表してます。おっぱいばかり描いてます。学生時、性自認に悩んだことをきっかけに、二丁目へ。そして今、ひょんなことから性教育について学ばせてもらってます。
Twitter: @nakaga_inform
Facebook: 中賀美里
Instagram: misatonakaga

医療アドバイザー:早乙女智子

産婦人科医、セックスセラピスト、医学博士。性の健康は人生や健康の鍵。セックスミュ-ジアムの役割に期待しています。
Youtube :乙女チャンネル 性科学の小部屋

Supporter

博物館アドバイザー: bosque acogedor

自然保護のNGOに所属した後、公立の総合博物館に勤務。世界の博物館界にも関心あり。アイコンは実家・生家近くの東京スカイツリー。

資料管理:長瀬初美

性教育・SDGs・日本文化に関わる活動をしている主婦(元:看護師)。性と生に関する書籍・浮世絵の収集資料の提供などで参画。誰かがどこかで語れ、誰もがどこかで学べる暮らしの中の生涯の性教育を!と願います。

造化機論プロジェクト監修:赤川学

1967年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科社会学専攻博士課程修了。博士(社会学)。現在、東京大学大学院人文社会系研究科教授。専門は社会問題の社会学、歴史社会学、セクシュアリティ研究、人口減少社会論。

造化機論プロジェクト監修:内田 洋介

泌尿器科医、鹿児島の病院に勤務。性機能、男性外陰部疾患、トランスジェンダー医療を専門とし、中学高校で性教育も行っている。医療者の立場から「造化機論」を読み解きます。